ストーリーズ広告とリール広告では、文字やロゴが見切れにくい表示範囲であるセーフゾーンが統一されました。
また、インフィードフィード広告の推奨アスペクト比も見直され、静止画は4:5、動画は9:16の縦長フォーマット(最大3:4対応)が推奨されています。

参照元:ストーリーズとリールの9:16広告のテキストオーバーレイとセーフゾーンについて

対象

Facebook/Instagram

  • ストーリーズ
  • リール
  • フィード広告

改善が期待できる指標/効果

視認性とユーザー体験が向上

重要情報が確実に表示されることで広告効果の最大化や制作工数の削減

CTR向上、コンバージョン率改善

画面占有率を高め、没入感と視認性の向上

備考

9:16よりも縦長の画面比率を持つデバイスでは、画面いっぱいに表示するためにクリエイティブが拡大され、セーフゾーン外の領域がトリミングされる場合があります。
一方で、クリエイティブが元の9:16比率のまま表示され、不足する部分が黒い背景で補完される場合もあります。

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