運用型広告

「設計」と「改善」

成果を上げる「設計」と「改善」の礎。

PDCAを良い方向に回す重要なポイント「設計」と「改善」。

設計がきちんとされていないと、成果が得られないだけでなく、改善すべきポイントが多くなり過ぎて後々の軌道修正が難航してしまったり、改善ができなくなってしまう可能性があります。

また、改善計画や予実管理が適切に行われければ数字の良化も望めず、たとえ一時的に良化したとしても因果関係が把握できないため、再現性が得られません。

弊社の「設計」「改善」は、これまで蓄積した知識とノウハウで構築した、合理的理論に基づく「基本スキーム」と、数値による「成果分析」、技術力に裏付けされた「きめ細かい運用」が基礎になっています。

PDCAサイクルの画像

【基本スキーム】広告の最適配分「年間ポートフォリオ」

商品やサービスの成熟度、市場や競合、ターゲット、目的、年間の繁忙閑散の波…他の広告媒体やイベントをされている場合もあります。これらはWEBの動きにも大きく影響を与えます。

弊社では、この条件、要因を勘案し、予算配分を最適化した年間ポートフォリオを作成します。広告への投資効果を最大限にするだけでなく、長期的視点で年間の戦略を見通したり、予実管理をしやすくして改善がスムーズに実施する、基本のスキームになります。
弊社のお客様の約7割が、弊社のご提案をベースに年間戦略と予算計画を立てて施策を実施されています。

幅広い媒体と業務知識、経験から生み出した予算配分

予算の効果を最大限にする「ポートフォリオ」

【分析】客観的に分析し、適切な改善策を提案

目標を達成し、さらなる成果を上げるため、弊社は成果分析を重要視しています。
客観的に数字で評価すること、全体観をもってユーザの動向を観察すること、できるだけ精度の高い仮説を立て、早く検証することで、精度の向上だけでなく、異常の察知、早急な手当が実現します。

ファネルの「ボトルネック」を分析。
最も効果的に良化するポイントを重点的に改善!

【運用】技術力向上と研究開発、合理化への投資を惜しみません

個々の運用力と仕組みの総合力で最高のパフォーマンスをお約束します

【コミュニケーション】月1回のミーティングとレポーティング

弊社は、お客様とのコミュニケーションを大切にしています。
月に1度、対面の報告会(ミーティング)を実施しています(遠方のお客様はオンライン)

その際、お出しするレポートはお客様と二人三脚で頑張った1か月間の努力の証。
お客様が戦略を考えやすいよう、そして、わかりにくい言葉や仕様が多いインターネット広告を少しでもわかりやすく、楽しくなっていただけるよう、色々な努力を重ねています。

お客様のフェーズや状況に応じて適切な情報をお出しできる改善を続けています。

基本のレポート

お問い合わせ先

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